利用情報ログ保存

2018年7月28日

 
簡単にコンピューターの情報を記録したい
どのユーザーがいつ使ったかを記録しておきたい!というときに便利なソフトです
 
【ダウンロード】
最新バージョン

ソフト名 利用情報ログ保存
最新バージョン 1.1
最終更新日 2016/02/01
開発言語 日本語プログラミング言語 なでしこ
圧縮ファイル名 usedlogsave_Ver.1.1_ED.lzh
ファイルサイズ 11.7MB(圧縮時)
対応OS Windows xp、vista、7、8、8.1、10
対応ビット 32ビット、64ビット
動作確認済み Widows 10 x64 Home

最新バージョンをダウンロード:

リンクはこちら→https://dl.dropboxusercontent.com/s/iullth7j4kgryp7/usedlogsave_Ver.1.1_ED.lzh
 
旧バージョンのダウンロード
※バグなどは修正していませんのでご注意ください。
※より便利に、よりに正確なった最新バージョンの使用をお勧めします。
※2018年7月3日をもって、パッケージ変更に伴い旧バージョンの配信を終了しました。
Ver.1.0:配信終了
 
更新履歴
2018/07/03:新パッケージ(Ver.1.1)を公開
・ソフトをパッケージ化して配布開始
 
2016/02/01:Ver.1.1を公開

・作者名変更
 
2016/01/30:ソフトを一般公開
 
使い方
圧縮ファイルを解凍すると、3つのexeファイルがあります。
logsave Ver.1.1.exe:ウィンドウは表示しません。起動するとすぐ記録して完了したらメッセージを表示します。
logsave_button Ver.1.1.exe:ウィンドウが表示され、ボタンをクリックすると記録します。
logsave_notd Ver.1.1.exe:ウィンドウ・完了メッセージは表示しません。起動するとすぐ記録します。
どれを使うかを決めてください。(記録されるデータはどれを使っても同じです。)
 
logsave Ver.1.1.exe」を使った場合

起動して記録が完了すると画像のようなメッセージが表示されます。
[OK]をクリックして完了です。
 
logsave_button Ver.1.1.exe」を使った場合
ウィンドウが表示されます。[利用情報ログ保存]ボタンをクリックすると、記録します。
記録が完了するとメッセージが表示されるので、[OK]をクリックして完了です。
 
logsave_notd Ver.1.1.exe」を使った場合
起動するとすぐ記録されます。自動で終了するので、特に操作は必要ありません。
 
※ログデータは、exeファイルがあるフォルダーに[LOG.log]として保存されます。
 記録された[LOG.log]はメモ帳などのソフトで情報を確認できます。